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プーケットでダイビング

2026年2月20日

ハーモニーでは初めてのプーケットへ行ってきました。

タイに行くのも初。

 

 

久々の福岡空港国際線、シンガポール航空はチェックインが機械化されてました。

これまでより確かに待ち時間少なくチェックイン完了。

 

タイのプーケットまで、福岡~シンガポールまで約5時間、シンガポールからプーケットまで2時間弱。

 

機内でなにかガサゴソしてると思ったら、

この日お誕生のゆうこさんにサプライズでケーキ!

 

さすが、満足度が高いと評判のシンガポール航空!

 

ケーキもおいしかったです(*’ω’*)

 

チャンギ国際空港で約3時間のトランジットを過ごして、

とてつもなく辛い機内食を食べて、

プーケットに到着しました。

 

入国までが地獄のように長くてかなり消耗してみなさんお疲れ、、、

両替の手続きで1000バーツ渡しそびれるというミスがあって、

空港内で呼び出されたときは焦りましたけどちゃんと解決。

 

両替は空港でも入国が終わってからをお勧めします!!

 

ここから車で1時間ちょっと。

 

ついてチェックイン終わったら11時すぎてましたけど、無事到着。

古いけど広い部屋で、タイのビールで乾杯(^^)/

 

 

翌日、朝7時にピックアップ。

30分ほど移動して、

 

港大きい~

船に乗るのにゲートで事前にパスポートの写真登録が必要で、

するっと通過するかと思いきや認証できない人もいて、、なんとか通過しましたけど

前の人に付いていったら通過できちゃうセキュリティ怪しいシステム。

 

港には船と人がたくさん!

1隻に80名とか、100名とか乗るそうで。

そんなに~~

 

約1時間半かけて、ラチャヤイ、ラチャノイ島へ行きました。

 

1本目はウエイト調整含めてチェックダイブ。

海の中は波もなく流れもなく、おだやか~なのんびりダイビングでした。

12Lのアルミタンクで、エアも十分。

 

インド洋のアンダマン海エリア、同じインド洋に属するモルディブと同じ魚いました。

いつもいるような魚も、なんとなく違和感を感じるときはインド洋バージョンだそうです。

 

2本目はカマスの群れに巻かれて。

 

3本目は沈船。

 

このへんな形の構造物は波消しの用途で置いてるそうです。

 

浅瀬はとくにきれいでした。

 

ボート下も魚いっぱい。

 

オヤビッチャが船底掃除をお手伝いしていました。

 

夜、町に夕食のため出かけました。

でっかいショッピングモールで軽く迷子。

行きたい場所を聞くけどうまくたどり着かない~( ;∀;)

 

やっとついて追加で両替したり、夕食食べたりしました。

あとで調べたらこのショッピングモール、東京ドーム4個分くらいあるらしい。

歩いても歩いても終わりがない広さでした。

 

夕食に選んだのは台湾料理。

味はなかなかおいしかったです。全国にチェーン展開しているらしく、納得。

物価は日本と同じくらいかな~。

 

 

ガチャガチャしている道路を通ってみるのもなかなか面白かったです。

だけど道にはセクシーなお姉さんたちがいて、ボスたち誘
われてウハウハしながら歩いてました~笑

 

さて翌日も同じラチャヤイ、ラチャノイ島方面。

というかまったく同じポイント。

大型の船だから係留できる場所は限られているらしく、、、

潜り方を変えて同じポイント潜りました😂

 

ゆうこさんは11日、やよいさんは15日とお誕生日のお二人と記念写真。

 

 

すごく大きなクラゲいて、

美しかったけど毒強そう。

 

タコクラゲのおばけみたいなのもいました。

 

中に魚が棲んでいた。

 

さっかく2回目の沈船なので記念写真撮りました。

ものすごくダイバーが多いので、人のいないスキをついて撮るの大変、、

 

 

舞うやよいさん、

踊るやよいさん。

 

2日目終了。

毎日港から帰るときには夕日が見えるのですが、

パトン地区というホテルのある場所の渋滞がひどくてホテルに帰ってのんびりする時間がありません。

 

2日目の夕食はイタリアン。

ヨーロピアンが多いそうで、ピザやパスタもおいしいと聞いてきてみたのですが、

確かに!おいしかったです!

おなかすいてて食べ物の写真は撮ってません!!

 

プーケットの町を見てると、外国人がとても多かったです。

中国の春節が近くて町もなんだか中華風。

 

だけど意外と近代的というか、想像してたリゾートっていうのとはだいぶ違いました。

 

とにかく人多い。

 

これ、海からの帰りのタクシーの内装です😂

 

どんだけミラーつけてんだ!

なんだかエネルギッシュな国です。

 

最終日、ピピ島へ。

レオナルド・ディカプリオの映画「ビーチ」のロケ地マヤ・ベイ

 

 

映画を見てないんですけどとりあえず撮っておきました

 

 

透明度はもしかしたら落ちるかもしれないけど、魚はいっぱいいるよ!と。

 

ソフトコーラルで覆われた岩に群れる魚や、

 

この黄色いの、いっぱいいたけど名前聞くの忘れました、、、

いいんです。

ガイドさんも「名前覚えるよりきれいな🐟~って感じたらいいんだよ!」って言ってました👌

 

魚の壁の向こう、

 

壁が割れてきて、

 

やよいさん出てきた。

モーゼ、やってくれると思ってましたよ!

 

浮上直前にカメも登場。

プーケットは着底禁止、生き物にお触り禁止!なので近づいてきても触らないように。

 

ピピ島の魚の多さは本当にすごくて、

 

こんな群れがあっちにもこっちにも。

そして悪いかもと言っていた透明度は、すごく良くてきれいでした!

 

3本全部よかった!

むしろ全部ピピ島のダイビングがよかったな~

 

このダイバーだらけの船に慣れたところで、

 

3日間のダイビング終了。

 

結局3日間ビーチで夕日を眺めることはできず🤣

しかも3日間で一番渋滞してホテルに帰り着いたの20時!!

プーケットは移動がほんとに大変、、、

 

最終日は観光へ。

半日でできる観光はゾウに乗るか虎に触るかで、みなさんに聞いたところゾウに乗ることに。

 

ただ私たちが参加したゾウ乗り体験はビーチでの開催でした。

実はゾウに乗るの初めてだったのですっごーーーーっく楽しみにしてました♡

 

かごに入ってるバナナ、「食べていいの~?」とか言ってたらゾウのおやつでした笑

 

わいわいしてたらゾウ登場。

ゾウ使いさんにきれいに洗ってもらってるそばからゴロゴロしたり💩したりしてました。

コラコラ今からお客さん乗せるよ仕事だよ

 

「バナナくれ」

 

きれいにしてもらってます👍

 

かーわーいーいーーーーー

 

2頭出てきてくれて、

 

撫でたり、

 

乗せてくれたり、

 

 

なかなか吸引力の強いほっぺにチュー。

 

ごわごわしてそうで、けっこうやわらかいお肌。

 

ブシュっとスプラッシュ浴びせてくれました。

 

念願のゾウと遊べて大満足”!

 

ぞうさんたちありがとう~🙌

 

帰りも地獄のような出国手続きを終えて、無事に帰国しました。

 

想像とだいぶ違ったプーケットでのダイビングでしたが

みなさん怪我無く病気無く帰ってこれました~

 

ご参加の皆様、ありがとうございました!!!

 

 

またどこかの海でお会いしましょう!

 

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